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- 2018/05/01
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「令和6年度介護事務効率化支援事業 特別セミナー」介護事務効率化のための新処遇改善加算徹底解説 【セミナー内容】
総論
具体的な改正点
対応策
【講師】
西田行政書士事務所 西田雄一
福岡県内を中心に、障害者施設・介護施設・児童福祉施設の新規開業に伴う許可の取得をメインに行い、事業所の設立から運営まで幅広くサポートを行っている。
【事例発表会】
特別セミナー後には現在中の令和6年介護事務効率化支援事業の進捗報告会を開催致します。
[…]
「シフト制」労働者の雇用管理を適切に行うための留意事項~厚生労働省 パートやアルバイトを中心に、労働契約の締結時点では労働日や労働時間を確定的に定めず、一定期間ごとに作成される勤務割や勤務シフトなどにおいて初めて具体的な労働日や労働時間が確定するような形態があります。
このような契約には柔軟に労働日・労働時間を設定できる点で当事者双方にメリットがある一方、労働紛争が発生することもあります。厚生労働省が、使用者が現行の労働関係法令等に照ら […]
【お役立ち情報】福岡福祉向上委員会様 Well-being向上活動のご紹介① 前回の投稿でこの度「令和5年度事務効率化支援事業」の受託のご報告をさせて頂きましたが、今回の事業と同時期に「福岡福祉向上委員会」様が「令和5年度介護全体のWell-being向上推進事業業務委託」を受託されました。我々の事業と大きな意味で目指すものが同じであるために、密に連携を取り、より効果的な事業運営が見込まれます。
今回は福岡福祉向上委員会様の活動内容のご紹介致します。 […]
人事考課制度の是非について③ ①と②の記事で人事考課制度の本来の目的と機能、さらには人が人を評価する難しさを記しました。
考課者(上司)と被考課者(部下)の価値観(常識)や主観(好き嫌い)を100%客観性に近づける事は難しいですが、全社員を組織自体が持っている価値観や主観に近づける事により、その企業に合った納得性の高い仕組みとして人事考課制度を機能させる事が可能であるのは事実です。
ただ、人であれ、組 […]
人事考課の是非について 業種業界を問わず多くの組織では人事考課制度を導入しています。
これは日本で展開している普通の組織体(一般企業から公的機関まで)では、組織を運用するための仕組みとして「トータル人事制度」を導入しているからです。
トータル人事制度とは「人事基本制度(格付けの体系)・給与制度・教育制度・人事考課制度」の4つの制度が連動して機能する仕組みの事です。
これを普通に人事制度と一般的 […]
CareTEX福岡2019 専門セミナーに登壇いたしました。 CareTEX福岡2019
2019年7月3日および4日にマリンメッセ福岡でCareTEX福岡2019が開催されました。
九州では昨年が初開催でしたが、今年も引き続き開催された形です。
大雨の懸念もありましたが、幸いなことに天候に恵まれました。
イベントの様子
同イベントでは、介護用品、機器、ソフトウェアなど様々な介護関連サービスの展示がされておりま […]
