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- 2022/08/25
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人事考課制度の是非について② 「人事考課制度の是非について①」では、人事考課制度の意義や処遇について所見を記しました通り、中でも教育体系(教育制度)との連動の重要性は人事考課制度の運用の成否の核であると考えます。
人材育成の為の教育体系(教育制度)の連動が機能すれば組織能力のテーゼである「人が育つ組織」の実現に近づくことができます。
ただ、①でも述べた通り教育体系(教育制度)との連動の前に、「人が人を […]
【重要】福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第1弾セミナー動画配信 10月17日に福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第1弾セミナーを開催致しましたが参加できなかった方々にもご覧いただけるように動画配信をすることと致しました!!
第1弾セミナー概要
各地で介護事業所の労務改善に取り組むコンサルタントの佐藤康弘とICTを駆使し、介護記録に掛かる作業時間の大幅削減に成功した、一般社団法人クオリティ・ライフより的場宏一郎がICT導入に […]
人事考課制度の是非について③ ①と②の記事で人事考課制度の本来の目的と機能、さらには人が人を評価する難しさを記しました。
考課者(上司)と被考課者(部下)の価値観(常識)や主観(好き嫌い)を100%客観性に近づける事は難しいですが、全社員を組織自体が持っている価値観や主観に近づける事により、その企業に合った納得性の高い仕組みとして人事考課制度を機能させる事が可能であるのは事実です。
ただ、人であれ、組 […]
【重要】福岡市介護事務効率化支援事業 第2弾セミナー開催報告 令和5年11月27日(月)
先日よりお知らせをさせて頂いておりました令和5年度介護事務効率化支援事業開幕第2弾セミナー
「成功事例&失敗事例の最前線ICT導入座談会」を開催いたしました。
前半の座談会には医療法人柏愛会の桑田伸枝、一般社団法人クオリティライフの井上雅之が登壇し、司会を務める弊社の主任コンサルタント佐藤康弘がICT導入に至るまでの経緯、 […]
離職率を効率的に改善するためのポイント① 私事ですが、先日、体調を崩して掛かりつけのクリニックに行きました。
通院し始めて3年ほど経ちますが、自分の体調について最初に意見を訊くのは、そのクリニックの先生と決めています。
受付で診察待ちをしている間に、「なぜそこまでの信頼を置くようになったのか?」を改めて考えていたのですが、診察室に呼ばれて診察を受けているときに答えが出ました。
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現場レポート③(社会福祉法人はぜの実会様) 今回も久留米にある社会福祉法人はぜの実会様での取り組みを紹介いたします。
内容は第2回ヒューマンスキル研修(一般職・管理職)で、一般職を3グループ、管理職を1グループの合計4グループという編成で実施しました。最終グループは11月8日に実施した管理職グループで、これをもってヒューマンスキル研修は終了となります。
今後ですが、管理職のみ12月にテク […]
