useful-info

【お役立ち情報】福岡福祉向上委員会様 Well-being向上活動のご紹介④

令和5年度福岡市主催「介護業界全体のウェルビーイング向上推進事業」の研修第4弾

 

弊社と並行して福岡市の主催のもとウェルビーイング向上推進事業を進めていらっしゃる福岡福祉向上委員会様の

活動のご紹介です!!皆様チェックしてみてくださいね!!

今回のテーマは「心の健康」

研修タイトル:【心の健康。紡いでますか?~向き合うことからの気付き~】

講師:笠 淑美氏(一般財団法人ウェルネスサポートLab 代表理事)・菊池 美保氏(一般財団法人ウェルネスサポートLab フレンドナース)

主催:福岡市福祉局

企画運営:合同会社福岡福祉向上委員会

日時:令和5年11月2日㈭ 18:00~19:30)

※講座終了後、同会場にて講師・参加者同士との交流会を開催いたします。(自由参加制・30分間)

場所:URBANG TABLE(アーバンテーブル)中央区天神4丁目3−30天神ビル新館1F

参加対象者:介護従事者や介護に興味関心のある方

定員:20名

参加費:無料

申込締切:11月1日㈬ ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。

お申込みはこちらからです!

https://fukufukuupup-fuk09.peatix.com

 

ご興味のある方ぜひ参加されてみてはいかがでしょうか?

ご相談・お問い合わせをお待ちしております。

092-555-2722

平日9:00〜18:00 (休・祝日を除く)

お問い合わせ

メールは24時間受け付けております。

こちらの記事も読まれています。

  • 離職率を効率的に改善するためのポイント②離職率を効率的に改善するためのポイント② では早速、前回申し上げたとおり、離職理由について介護業界全体の傾向を分析してみましょう。   資料として用いるのは、介護労働安定センターがまとめている「介護労働実態調査(H28年度)」です。     同調査の「介護関係の仕事をやめた理由」を上位から並べると   […]
  • 【解説】CareTEX福岡2018 専門セミナー「介護事業所の経営者・施設長必見!人材定着と組織力強化のための職場改善のポイント」の担当講師による解説④【解説】CareTEX福岡2018 専門セミナー「介護事業所の経営者・施設長必見!人材定着と組織力強化のための職場改善のポイント」の担当講師による解説④ ※この記事は、前回の続きです。前回の内容をご覧になっていない方は、是非そちらもご確認ください。   セミナー資料のダウンロードは以下をクリック ⇒(資料1/2) ⇒(資料2/2)     「ヒューマンスキルの内容」   介護事業所の組織活性や向上において、必要な取り組みはヒューマンス […]
  • 【重要】福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第2弾セミナー動画配信【重要】福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第2弾セミナー動画配信 前回の第1弾セミナーに引き続き、11月27日に福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第2弾セミナー「成功事例&失敗事例の最前線~ICT導入座談会~」を開催致しました。当日参加が出来なかった方々のためにYoutubeにて動画配信を行っておりますのでご覧ください!! 第2弾セミナー概要 介護事業所の労務改善に取り組むコンサルタント佐藤康弘が司会を務め、医療法人柏愛会よ […]
  • 人事考課の是非について人事考課の是非について 業種業界を問わず多くの組織では人事考課制度を導入しています。 これは日本で展開している普通の組織体(一般企業から公的機関まで)では、組織を運用するための仕組みとして「トータル人事制度」を導入しているからです。 トータル人事制度とは「人事基本制度(格付けの体系)・給与制度・教育制度・人事考課制度」の4つの制度が連動して機能する仕組みの事です。 これを普通に人事制度と一般的 […]
  • 【重要】福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第1弾セミナー動画配信【重要】福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第1弾セミナー動画配信 10月17日に福岡市主催「令和5年度介護事務効率化支援事業」第1弾セミナーを開催致しましたが参加できなかった方々にもご覧いただけるように動画配信をすることと致しました!! 第1弾セミナー概要 各地で介護事業所の労務改善に取り組むコンサルタントの佐藤康弘とICTを駆使し、介護記録に掛かる作業時間の大幅削減に成功した、一般社団法人クオリティ・ライフより的場宏一郎がICT導入に […]
  • 人事考課制度の是非について③人事考課制度の是非について③ ①と②の記事で人事考課制度の本来の目的と機能、さらには人が人を評価する難しさを記しました。 考課者(上司)と被考課者(部下)の価値観(常識)や主観(好き嫌い)を100%客観性に近づける事は難しいですが、全社員を組織自体が持っている価値観や主観に近づける事により、その企業に合った納得性の高い仕組みとして人事考課制度を機能させる事が可能であるのは事実です。 ただ、人であれ、組 […]
PAGE TOP